東京都内の介護施設にて、スタッフユニフォームとしてDASKIを導入いただいています。
介護の現場で着用されているスタッフの皆様に、実際の着心地や使用感を伺いました。
≪40代男性スタッフ≫
職場のユニフォームとして着用し始めた頃は身体の感覚が少し違うように感じました。
その後も週4日から5日間は業務中に着続けてきましたが、その他の変化としては、汗のかき方や、夜の過ごし方にも少し違いを感じるようになりました。
それ以外については、大きな変化を感じることはなく、今後も継続して着用しながら、その変化を見ていきたいと思っています。

≪30代女性スタッフ≫
夏場に汗をかいてもほとんどこもらず、さらっとしており、生地も柔らかくて着心地が良いです。ポロシャツではなくTシャツなので首周りが涼しいです。
肩周りもゆったりしていて動きやすいです。入浴介助も含めて、身体介助していて負担になることや気になることが無く、動きやすさを感じながら仕事ができると実感しています。
生地が良いことや動きやすいことで、疲れ方がいつもと少し違うように感じました。
≪20代女性スタッフ≫
実際、1ヶ月間着用してみて汗のかき方が以前とは少し違うように感じました。
前のユニフォームを着ていた昨年の7月頃と比べても、そのような違いを感じています。
着用期間はまだ1か月ほどなので、今後も継続して着用しながら、その変化を楽しみにしています。
≪40代女性スタッフ≫
使用開始10日前後は、体が後方へ少し引っ張られるような感覚があり、自然と姿勢を意識するような感覚がありました。
徐々に慣れたのか、その感覚はあまり気にならなくなりました。姿勢そのものに変化があったかは分かりませんが、普段より姿勢を意識するきっかけになったように感じています。
その後もこれまでと変わらず仕事に取り組めており、翌日に疲れが残るようなこともなく、それ以外についても大きな変化は感じていません。